「見せ」アンダー着てアルビレックス新潟シンガポールとアルビレックス新潟を応援しようキャンペーン実施中です

2020年3月9日

待ちに待った2020年のJリーグが開幕し、その初戦を後半怒涛の3-0のゴールラッシュで群馬に快勝で収めたアルビレックス新潟ですが、直後にJリーグ全体が新型ウイルス禍の対応で、3月14日までの全試合延期という緊急事態になったお蔭でここ2週間はずっと順位表では1位となっております。

かたや海を渡ってシンガポールのプロサッカーリーグであるSPLも2020シーズンが開幕しました。こちらは昨夜3月6日、第2節を終えており、現在1勝1分けで勝ち点4となっています。
開幕に連動して、2019に続き胸上スポンサーをお引受けした参画先LENSMODEによるアルビレックス新潟シンガポールのコラボ応援グッズという建付けで、ユニフォームの下に着る用の長袖のサポーター向けのウェア:『見せアンダー』シャツのプレゼントキャンペーンの第2弾を3月5日より開始いたしました。   https://www.lensmode.com/special/albirex-present03/
 昨年9月に実施し好評&反響となった第1弾キャンペーンの告知の際にも書いた(そのときの駄ブログ→ https://paul.katou.jp/?eid=659 )んですけど、いつもシンガポールで一年中南国の気候になれてしまっていることもあり、日本の四季折々、半袖の下着の上にユニフォームだけだと肌寒い時期がけっこうある。やせ我慢していましたが、ほんと新潟では寒かったんです。
…だからこの企画をやることにしたんですけど、2020年のアルビレックス新潟のユニフォームはチームカラー(オレンジとブルー)のうち、敢えてオレンジしか使っていません。
そして今季はブルーについてはサポーターの皆さん個々のオリジナリティ溢れるアレンジを期待しよう!ということになったので、 なるほどそれならばLENSMODEとしてはの次は、ブルーだけの見せアンダーシャツをデザインいたしました。
第1弾と同じ70枚制作したのですが、今回はコンタクトレンズご購入必須でのお申込みは10枚減らして当選60名とし、10枚は公式ツイッターキャンペーン枠としていますので、コンタクトレンズしてない方にも参加してもらえますYO
  

 
Jリーグ機構の規定により、Jリーグはパートナー企業とのタイアップなどでこういったキャンペーンは企画できませんが、 アルビレックス新潟シンガポール の所属するSPL(シンガポールプレミアリーグ)ではむしろ歓迎。
なので、Jリーグで唯一、同じエンブレムで展開する姉妹クラブの応援グッズの企画を日本の皆様に向けて実施しています。なので、これはアルビレックス新潟グループにしか実現しえない妙手アイデアだと自負しています。
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さて、このキャンペーン。その告知には夕刊フジさん、日刊ゲンダイさん、東京スポーツさんにもご協力いただいています。
各紙では、参画先リバーストンがピアドルのレギュラーコーナーを設けていただいていることもあり、今回もスムーズに記事にしていただきました。ありがたい限りです。第2弾は大崎由希さんと真奈さんを起用いたしました。あ、第1弾は宇沙木ゆきさんと美羽フローラさんでした。
僕が2017年からディレクターを務めるTOKYO PRESS ROOMでは、このようなピアドル(PRアイドルをもじった商標)をフィーチャーした新聞・テレビ・ウェブを使った立体展開もお手の物なので、うちもこういった企画がやりたいぞ、とピンときた諸兄はぜひ不肖加藤までご連絡ください。